東京・愛知(名古屋)・大阪・島根(松江)・鳥取・高知・鹿児島・佐賀から全国まで被相続人様名義の預金口座が相続発生によって凍結されたら『預金口座凍結解除代行サービス』をご利用下さい。

奈良/滋賀/埼玉/千葉のみならず全国対応、こんな方に『預金口座凍結解除代行サービス』がおすすめです!

奈良県・滋賀県・埼玉県・千葉県といえば、平均貯蓄額トップ5ともいわれる堅実な皆さまの町でありますが、その堅実さはいずれ預貯金の相続問題となることが往々にしてございます。預金名義人様が死亡したことを銀行が把握した場合、銀行は死亡した方の名義の預金を凍結します。凍結された口座の預金は、銀行所定の手続きを踏まなければ、ご出金ができなくなってしまいますが、奈良・滋賀・埼玉・千葉のみならず全国においても『預金口座凍結解除代行サービス』をご利用頂くことで、スムーズなご出金ができるようになります。

なお、預金名義人様が死亡され、まだ預金口座が凍結されていなくても、『預金口座凍結解除代行サービス』をご利用頂くことで、他の相続人様から変な疑いを持たれることも、税法上の計算漏れを生ずることも防止できるメリットがあります。

 

相続の発生によって預金口座が既に凍結されてしまっている方

何度も何度も平日の午後3時まで銀行の窓口に行くのが大変な方

未だ口座が凍結されていなくても、相続人が複数人いらっしゃる方

相続の発生によって預金口座が既に凍結されてしまっている方 何度も何度も平日の午後3時までに銀行の窓口に行くのが大変な方 未だ口座が凍結されていなくても、相続人が複数人いらっしゃる方

預金口座凍結解除代行サービスでしてもらえること

相続登記してnetの『預金口座凍結解除代行サービス』は、被相続人様名義の預金口座がある場合に、相続人の皆さまが、スムーズにトラブルなく預金の払い戻しを受けて頂くことを目的として次のサービスを含みます。

 

 

預金口座凍結解除代行サービス』のサービス内容

1 預金口座凍結解除に関するご相談
2 預金口座凍結解除の必要書類のご案内

金融機関に提出する依頼書類の作成

4

遺産分割協議案の作成 

別途費用がかかるのが一般的ですが標準装備!

5

金融機関との事務対応一切

 

以上の通り、

預金相続手続き一式が標準装備されています

ゼロ金利時代の今、口座に預金を寝かせておく意味は殆どありません。

『相続登記してnet』は、何かと費用のかかる相続手続きを、凍結された口座の預金を活用することで乗り切って頂くことを目指します。 

預金口座凍結解除代行サービスの料金

「相続登記してnet」は、とっても良心的な報酬体系です。

さっそく『預金口座凍結解除代行サービス』をご依頼して頂いた場合の料金体系をご紹介致します。

『預金口座凍結解除代行サービス』は、

難しい遺産分割協議書の作成や、煩わしい金融機関との事務連絡一切を含んで、

 

何世代の相続でも一律

司法書士報酬¥19,800~[税別]/1支店(※)

 

しかも2支店目以降は

何と、たった¥5,000~[税別]/1支店

 

衝撃の安さ!です。 

 

では、『預金口座凍結解除代行サービス』をご依頼して頂いた場合の料金体系をご紹介致します。

 ※遺言書がなく普通預金の場合です。

 

<『預金口座凍結解除代行サービス』の料金一覧表>

 

遺言書がない場合

遺言書がある場合
 

普通預金のみがあるとき

満期待ち定期預金があるとき

着手金

¥19,800[税別] 

※相続の何世代に応じて加算されます。

 

¥29,800[税別] 

 

※相続の何世代に応じて加算されます。

 

¥29,800[税別]

相続が何世代になろうと報酬一律です。

 

 

普通預金のみあり

支店の預貯金が普通預金のみの場合は、2支店目以降の1支店当たりが

何と報酬5,000円でご対応可能です!

満期待ち定期預金もあり

支店の預貯金に満期待ち定期預金がある場合でも、2支店目以降の1支店当たりは

報酬10,000円でご対応可能ですのでご安心下さい。

実費

  ▶職印証明書 ¥1,500/1支店

  ▶郵送料 ¥2,200/1支店 

 

【世代数のカウント方法について】

「世代」は、預貯金名義人様を起点として法定相続(遺産分割協議等を行う前の相続のことです。)が何回発生したかにより決定させて頂きます。

具体例として、父母と子2人の4人家族の場合において、預貯金名義人様である父が亡くなり、子1人が不動産を相続することになったときは、父以外の全員がご健在であれば、法定相続は父の1回のみ発生していますから、1世代(報酬19,800円[税別])となり、母がお亡くなりであれば、法定相続は父と母の2回発生していますから、2世代(報酬29,800円[税別])となり、母と子1人がお亡くなりであれば、法定相続は父と母と子の3回発生していますから、3世代(報酬39,800円[税別])となります。

【世代数に基づく報酬額の計算方法について】

以上の通り、1世代増えるごとに、相続関係の複雑さが増すものと見て、1申請目の相続登記の報酬が10,000円ずつ増額されることとなります。1申請で相続登記が完了せず、2申請目以降の相続登記を要する場合でも、同じ法務局管轄である限り、2申請目以降の相続登記は1申請当たり一律10,000円[税別]増で済みます(ただし、2申請目以降の相続登記が異なる法務局管轄である場合は、2申請目以降の相続登記は1申請当たり一律19,800円[税別]増となります。不動産名義人様1名について世代数加算(29,800円になったり、39,800円になったりすること)を行うのは1回限りだということです。)。

※ 報酬の単位は1支店当たりです。複数の預貯金があったとしても、同じ支店管轄である限り、原則1回で相続手続をすることができますが、預貯金名義人様が複数いらっしゃったり(この場合、預貯金名義人様ごとに別々に計算致します。)支店の管轄が異なったりする場合は、1回ではできません。

 

※ 1回の対象となる預貯金の個数は最大10個以内であるものとして計算させて頂きます。10個を超える場合、10個ごとに一律10,000円[税別]増となります。

※口座名義人様が預貯金につき遺言書を作成している場合は、1支店目の報酬に10,000円[税別]が加算されます。

※サービスの対象口座の中に、定期預金が含まれ、定期預金を満期まで寝かせてから相続することをご希望の場合は、1支店目の報酬に10,000円[税別]が加算されます。

※サービスの対象口座の中に、農協(JA)の出資金が含まれ、その相続をご希望の場合、出資金の相続は長期の所要期間を要することが一般的ですが、同一の料金体系で相続して頂けますのでご安心下さい

※ 実費とは、お客様が、司法書士に依頼せず、ご自身でお手続きをされた場合にも必要となり得る費用をいいます。面倒な金融機関の手続きをお安く済ませて頂ける『相続登記してnet』をどうぞご体感下さい。

※ 戸籍等の収集には、便利でお得な『住民票・戸籍取得代行サービス』をご利用頂けます。なお、複数の基本サービスをご依頼のお客様については、『住民票・戸籍取得代行サービス』1口で全ての基本サービスの住民票・戸籍取得代行にご対応させて頂きます。

 

預金口座凍結解除代行サービスの流れ

「相続登記してnet」は、簡単スピーディーです。

ここでは『預金口座凍結解除代行サービス』をご依頼して頂いた場合のサービスの流れをご紹介致します。

 


相続登記してnetにお問い合わせ
相続登記してnetにお問い合わせ

サイト『相続登記してnet』のお問い合わせフォームからお問い合わせ下さい。

まずは登記費用をお見積り致します。

お問い合わせフォームには、お客様のメールアドレスを入力して頂くだけで結構です。


相続登記してnetにお申込み
相続登記してnetにお申込み

『相続登記してnet』のサービス内容やお見積りにご納得頂けましたらお申し込み下さい。

お申し込み頂きましたお客様には、必要書類(当然ですが、必要書類の用紙を弊所からお客さまにご郵送するのは、お客様がご自身でプリントアウトできず、かつFAXもお持ちでないため、お客様から弊所に切手付き返信用封筒を送付頂いた場合に限られます。)と今後のお手続きの流れをご案内致します。


相続登記してnetへ必要書類をご郵送
相続登記してnetへ必要書類をご郵送

『相続登記してnet』からのご案内通りに、必要書類をご郵送下さい。

必要書類についてご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。


相続登記してnetへの料金のお振込み
相続登記してnetへの料金のお振込み

必要書類が完備されましたら、『相続登記してnet』より料金の確定額をご案内致します。

『相続登記してnet』の指定口座宛てにお振込み下さい。


相続登記してnetよりサービスご提供中
相続登記してnetよりサービスご提供中

料金全額のお振込みが確認できましたら、改めてご連絡の上、ご依頼のお手続きを開始致します。お手続き開始後20日程度で完了するのが一般的ですが、金融機関の混雑状況により異なります。


相続登記してnetのお手続き完了
相続登記してnetのお手続き完了

凍結口座から無事出金されましたら、ぜひお客さまのお喜びのお声を『相続登記してnet』にお寄せ下さい。

さぁ未来への扉を相続登記してnetで開放しましょう!!
さぁ未来への扉を相続登記してnetで開放しましょう!!